MEXC 先物スクリーン — Chrome / Edge（PC版）

1. ZIPを解凍します。
2. Chromeでは chrome://extensions 、Edgeでは edge://extensions を開きます。
3.「デベロッパーモード」を有効にします。
4.「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」を押します。
5. manifest.json がある mexc-screen-wall フォルダを選びます。
6. 拡張機能の「MEXC 先物スクリーン」を押します。

MEXC公式サイト内で先物の公式画面を並べます。
初期はUSDT建て・24h売買代金100万以上・16枚です。
売買代金の下限・建値通貨・4/9/16枚を変更できます。
「表示開始」で現在のページだけ開きます。前後ページで対象を巡回します。
☆で選択し、「選択した銘柄」に切り替えると選択銘柄だけ表示できます。
選択と絞り込みはブラウザに保存します。拡張を開き直した際は表示開始を押します。
銘柄名で1画面を拡大し、Escまたは一覧に戻るボタンで戻れます。
「表示停止」、または初期設定の「別タブでは表示を停止」で通信を抑えられます。
60秒ごとの自動巡回は初期オフです。

出来高による足切りは500USDTが滑らない保証ではありません。
USDT建ての表示銘柄には「500USDTの板を確認」があります。
取得時の公開買い板・売り板から総額500USDTの平均約定価格を試算します。
売/買の%は買い・売り最良気配の中間値に対する価格差で、手数料を含みません。
板が変化するため実際の約定価格を保証しません。
板確認は手動、全銘柄の板を常時購読する処理はありません。

公式画面は独自チャートではなく、通常のMEXCページです。
公式ページのログイン状態・規制・表示変更・接続状態に依存します。
APIキーやパスワードを拡張に入力する必要はありません。
拡張自身は注文・資金移動・口座APIの呼び出しをしません。
外部サイトへの埋め込み制限や証明書・CSPを解除する処理はありません。
表示中の公式画面自体の通信は続くため、16枚の帯域・CPU負荷は端末と銘柄に依存します。
通信量を抑えたいときは4枚または9枚に変更してください。

公式画面が読み込めない場合、各銘柄の↗から通常の別タブを開いて接続を確認します。
一覧が取得できない場合は、一覧更新を押してください。
MEXCの地域制限・接続失敗を拡張で回避する機能はありません。
