Crypto Terminal
MEXC公式画面を並べて見る
先物スクリーン
売買代金で対象を絞り、先物の公式画面を4・9・16枚ずつ巡回。気になった銘柄を選んで保存し、その銘柄だけを監視できます。
MEXC公式ページの埋め込み制限に合わせて、MEXCサイト上で画面を並べる拡張です。
最初の設定
- ダウンロードしたZIPを解凍します。
- Chromeは
chrome://extensions、Edgeはedge://extensionsを開き、デベロッパーモードを有効にします。 - 「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」で、
manifest.jsonがあるmexc-screen-wallフォルダを選びます。 - 拡張の「MEXC 先物スクリーン」を押し、画面数と対象を選んで「表示開始」を押します。
対象を巡回して選ぶ
初期設定はUSDT建て・24h売買代金100万以上。下限は変更できます。☆で選択し、「選択した銘柄」へ切り替えると固定監視できます。銘柄名を押すと1画面を拡大します。
通信量を抑える
開くのは今表示している銘柄だけです。別ページの画面は閉じます。「表示停止」と、別タブでの停止にも対応。重い場合は4枚または9枚に変更できます。
500USDTの板を確認
USDT建ての銘柄は、公開板から総額500USDTの買い・売りの平均約定価格を手動で試算できます。売買代金の足切りだけでは滑りにくさは保証できません。試算は取得時の板と気配の中間値に基づき、手数料と取得後の板の変化を含みません。